医療法人マックシール 巽病院

外科

マックシール巽病院外科は現在、永井、東郷、中木の 3人常勤医体制です。
3名とも消化器外科の専門医で、胃癌、大腸癌など消化管の悪性疾患を初め、肝・胆・膵疾患、小腸、大腸疾患、肛門疾患、副腎など内分泌疾患、腹壁ヘルニアなど、すべての消化器疾患に対応できます。
いずれの臓器の手術でも、小さい創(きず)の鏡視下(腹腔鏡)手術を第一選択として、身体への負担がより少なく(特に高齢の方に利点となります)、キズあとが目立たちにくい手術を提供できるよう努めております。
当科の特徴や当科における主な疾患の治療方針、治療法については下記のリンクからご参照ください。


巽病院外科常勤医
永井 祐吾   
中木 正文
東郷 直希 

「1.外科スタッフ紹介」のページにて、自己紹介をさせていただいております。是非ご覧ください。

診療時間
9:00~ 戸田
※消化
器科は
担当医
永井 東郷 永井 中木 中木・
東郷
16:30~ 蓑原 千原・
東郷 永井
(消化
器科)
中木
受付時間:
午前診 8:00~11:30
午後診 16:00~18:00

*月~金の午前診は「消化器科」も合わせて標榜しています。
お知らせ
2016年9月29日
 小さなキズの内視鏡手術センターを開設しました。
2014年5月19日
 本年1月に着任された高井惣一郎医師による自己紹介や、鏡視下鼠径ヘルニア修復術に関する情報を
掲載いたしました。
2012年1月30日
 「手術実績」のページを更新し、2011(H23)年分を追加いたしました。
2011年10月13日
 内痔核の治療で、ジオン注注射療法を始めました。詳しくは外科ページの痔核・痔瘻 治療方針、手術方法をご覧下さい。
2011年4月1日
 大山司医師が着任されました。
2011年1月14日
 「手術実績」のページを更新し、2010(H22)年分を追加いたしました。
2010年1月19日
 「手術実績」のページを更新し、2009(H21)年分を追加いたしました。
2009年12月2日
 「巽病院外科 新規導入した外科手術の紹介」のページを追加いたしました。
2009年1月14日
 「手術実績」のページを更新し、2008(H20)年分を追加いたしました。
2008年6月10日
 打越史洋医師、山上裕子医師ががん治療認定医試験に合格しました。
2008年6月1日
 打越史洋医師が身体障害者福祉法指定医(直腸・膀胱機能障害、小腸機能障害)となりました。
2008年5月
 山上裕子医師が着任いたしました。
2008年4月
 佐井博範医師が退職されました。
2007年11月
 佐井博範医師が着任いたしました。
2007年6月
 最新の内視鏡手術装置を導入しました。
2007年1月
 大阪警察病院外科から 打越 史洋 医師 が赴任いたしました。

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