最初に大塚院長から、糖尿病になると骨の質が悪くなり骨折しやすくなるが、薬剤療法の他に運動することにより筋力や体力を付けて転倒リスクを減らすことで、骨折をするリスクが減ると説明されました。 その他、薬剤師・看護師・管理栄養士・理学療法士からテーマ(骨折予防)に沿ってそれぞれの専門性を活かした講義をしました。(下の写真は薬剤師による骨を強くする薬についての説明です)
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第6回 糖尿病セミナー